【新型アルファード】車中泊&荷室容量について!おすすめのグッズを教えて!

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引用:https://toyota.jp/alphard/interior/comfort

ファミリーカーの大定番と言えばミニバンですよね。最大8人乗りですので大人数でのキャンプや釣りなどには、欠かせないクルマです。

しかし、大人数は乗るけど荷物はどのくらい載せることができるのでしょうか?

クルマは大きいのに荷室が小さければせっかくのミニバンの魅力が生きてきませんよね。

そしてもう一つ気になるのが車中泊です。

何人くらい寝ることができるのか?そのために必要なアイテムとは一体なんでしょうか?

今回はそのあたりについて徹底的にしらべてみました。

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【新型アルファード】荷室容量とおススメのラゲッジ用品

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/comfort

まずはアルファードの荷室についてみてみましょう。

やはり3列シートのクルマなので、奥行きはあまりありません。荷物を載せる時は3列目にそのまま載せるか、スライドさせてスペースを作る必要があります。

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このように3列目のシートを前方にスライドさせることによって大きなスペースが生まれるので背の高い植木鉢や折り畳み自転車なども積載可能になります。

そして床下収納が設定されています。

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こちらを開けるとこのように

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デッキボードを取り外すことで、床下に収納できるので、小物などはこちらに収納すると良いでしょう。

さらに3列目のシートの下にはスライド式収納スペースもあります。本や充電器などの良く使用する小物を収納するのにとても便利です。

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荷室に関しては、広さだけでなくフロアがフラットなのも評価が高いポイントです。多彩なアレンジが誰にでも簡単にできるのが新型アルファードの特徴と言えるでしょう。

そして荷室のドアの開閉はスマートキーや運転席での操作ひとつで自動開閉のパワーバックドアを搭載。両手に荷物を持っている時や雨の日などはとても便利です。

さらにバックドアを開ける際にも、ラゲッジルームの左右にランプがついているので真っ暗な状態でもルームライトを点けなくても大丈夫。そのライトの灯りだけで荷物の載せ降ろしは可能でしょう。

ラゲッジルームにおすすめのアイテムはこちら

ではそのアルファードの荷室におすすめのアイテムはどのようなものがあるのでしょうか?

普段から洋服やバッグ、または汚れてほしくないものは3列目シートに置いて、子供の遊び道具やボール、キャンプ用品などを置くにはこの3点がおすすめです。

ラゲッジトレイ  17,280円

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下の収納スペースに汚れてほしくない物や濡れたら困る物などを収納し、このトレイにボールや傘などを置くと良いでしょう。

ラゲージソフトトレイ  15,120円

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こちらは使用しない時には小さく丸めておくことも可能なソフトトレイ。防水機能付きです。

ロングラゲージマット  18,360円

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普段から3列目のシートを使用しないなら、このロングラゲージマットが良いでしょう。リヤバンパー部分に傷が付くのを防いでくれるプロテクター付きです。

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【新型アルファード】車中泊はどうすればできる?

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実際にアルファードで車中泊をするにはどうすればよいのか?を見てみましょう。

アルファードには7人乗りと8人乗りがあります。そして7人乗りは2列目がキャプテンシート(折り畳み式椅子)で8人乗りが6:4分割チップアップシートになっています。

そしてどちらも、2列目と3列目のヘッドレストを外し、背面を倒した状態にすれば車中泊は可能かと思われます。

7人乗りのアルファードの場合

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8人乗りのアルファードの場合

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この状態での長さが約220cmです。どんなに大柄な男性でも十分横になって寝ることは可能でしょう。

注意すべき点は7人乗りの2列目シートの肘当てです。上位グレードになればなるほどこの肘当てが上位の物になるのですが、ハッキリ言って車中泊をする時には非常に邪魔になります。

この問題を解消するには、エアーマットなどを下に敷いてまっ平な床面を確保したほうが良いでしょう。

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もう一つの車中泊のやりかた

アルファードにはもう一つ車中泊のやり方があります。それは2列目のシートを前方にスライドさせ荷室に寝るというやり方です。

7人乗りのアルファードの場合

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8人乗りのアルファードの場合

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このように最初からシートを使わないでスペースだけを確保してそこに寝る。という方法もあります。

7人乗り、8人乗りどちらも200cmは確保できるので大人2人くらいは寝ることは可能かと思います。

ですが3列目のシートをチップアップしているので、多少邪魔にはなるかもしれませんね。またこの場合はベッドやマットなどを敷くよりかは、そのまま寝袋で寝たほうが良いでしょう。

【新型アルファード】車中泊するならこのグッズは欠かせない!

それでは実際にアルファードで車中泊をする時に、おすすめのアイテムをいくつかご紹介します。

車中泊のアイテムはとてもたくさんあるので、ここでは特に最低限これだけあれば快適に寝れるな。というアイテムだけをご紹介します。

アルファード専用ベッドボード  61,000円

引用:https://item.rakuten.co.jp

まずは一番おススメのベッドボードです。これがあればシートの段差やスペースなどは一切気にすることは無いでしょう。完全なフラット状態を作り出せるのでこの上にマットなどを敷けば畳の上などで横になっているのと変わりはないでしょう。

ただ最高積載重量と価格が少々ネックかもしれません。

車中泊用エアーマット8cm  8,800円

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自動膨張機能付きのエアーマット。こちらは3ナンバーの車にぴったりのKINGサイズです。この8cmのマットを2枚買えばちょうどアルファード30系にぴったりの大きさになります。

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このエアーマットの良いところは、使用しない時は小さくして荷室の収納スペースの端っこのほうに置いておくだけで、いざという時に使えるというところですね。

空気もマットの端っこを引っ張るだけで約1分で使用可能な大きさにまでなってくれます。

室内カーテン(遮光機能付/ドレープタイプ)  56,160円

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こちらは純正の遮光機能付きカーテン。通常時は室内をドレスアップしてくれるし、車中泊の時には外灯などを遮る役割をしてくれます。また室内の温度の変化も少しですが防いでくれるでしょう。

車中泊用マットレス  1枚14,800円

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最後に個人的な一押しアイテムを一つ紹介します。

最近発売されたこのTEIJINのマットレスはサイズが全部で3種類あり、どのミニバンにもフィットするような設計になっています。

アルファードはW680サイズを2枚使用すればピッタリのサイズです。

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色も全部で7色から選ぶことができ、丸めれば30cmまでコンパクトになります。普段は荷室に置いておくことも可能です。

ベッドボードやエアーマットは合わないという人には、このマットレスがとてもおすすめです。

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【新型アルファード】車中泊&荷室容量について・まとめ

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新型アルファードの荷室容量と車中泊について調べてみました。

結論としては、シートのアレンジ次第では車中泊は問題なく可能である。そして荷室の使い方で2通りの車中泊が可能ということがわかりました。

ただ車中泊をメインでアルファードを選んでしまうのは違うかもしれません。

先述したように2列目シートの肘当てが邪魔だったり、3列目のシートをチップアップしても広さは変わらないところなど、欠点を上げようとしたら山ほど出てきます。

ですがそれはどのクルマでも同じことです。車中泊をメインでクルマを選ぶならキャンピングカーを選んだほうが良いでしょう。

あくまでも、いざという時の車中泊が可能かどうかという目で見ていただければと思います。

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